ふるさと直方フォーラム

《目標スローガン》 “人とモノとカネが往来し、循環する直方と筑豊を創ろう‼”  ふるさと直方と筑豊の再生に取組む主体をふるさと直方を愛するみんなで創ろう❣

ゆたかな噴水型社会か虹色のシャワー型社会

以下、本文中のアンダーラインは消したいのだが、消せていません。アンダーラインはないものと無視してください。 持続可能な社会を目指すことは、持続可能な開発(Sustainable Development, SD)を謳った1992年の国連地球サミットにおける「環境と開発に関…

地方議会は町村総会以上の存在意義を発揮しなければいけない!

過疎化と高齢化が進む高知県の大川村は、今後、村議会議員のなり手が不足するおそれがあるとして議会そのものを廃止し、有権者が直接、予算などの議案を審議する「町村総会」の設置について検討を始めたという。 「町村総会」は、地方自治法の94条と95条…

道の駅構想と周辺地域との交通の流れ

toyokeizai.net 京都府唯一の村・南山城村が地域活性化の起爆剤として道の駅をオープンしたところ、休日に村の人口約3000人の2倍以上の観光客らが押し寄せ、村内の主要な幹線道路が大渋滞し、苦情も殺到との読売新聞記事(2017年04月28日) を見た。 私が提案…

健やかで幸せに暮らせる「健幸都市」だって!

今日、NHKのニュースで、全国およそ120の自治体が参加する「健幸都市」の実現の取組みに関するニュースを見た。 http:// http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170215/k10010877351000.html 東京五輪・パラに向け 健康増進を進める全国組織発足へ 2015.2…

資本主義に「成長」は必要か!? “成長がなくても幸福で活力ある社会を築けるか”

私は、普段、行政法の法解釈を中心に、地方自治法や環境法に関して、政策法務と地方再生・ふるさと創生の観点からの施策を考えているが、実はその背後でいつも気にしていることがある。それは、“成長がなくても幸福で活力ある社会を築けるか”だ。対極にある…

国谷裕子さん、持続可能な開発目標(SDGs)の取り組みにコミット❢

久しぶりに、私が勝手に恩師と慕う国谷裕子さんの活動近況の記事を見かけた。以下のアドレスだが、 気候変動やグローバル化で深刻化する問題に対応するため、超大国で孤立主義の逆風が吹くなか、2015年9月に国連で採択された持続可能な開発目標(SDG…

直方と筑豊に対する人々の誇りや愛着、愛情をしっかりと育くもう❢

任期満了に伴う岐阜県知事選挙が先日(2017年1月29日)行われ、無所属の現職で、自民党県連、民進党県連、それに、公明党の推薦を受けた古田肇氏が4回目の当選を果たしたという。 現職で4回目の当選、そのうえ自民党、民進党、公明党の推薦を受けた人の当…

北九州市、地方創生総合戦略の外国人観光客数倍増目標をさらに40万人に引き上げ

先ほど、北九州市が「住みたい地方」1位の朝日新聞記事をアップしたが、久しぶりに時間があったのであちこちサイトを見ていると、 同市は2019年に市内を訪れる外国人観光客について、年間目標数をこれまでの26万人から40万人に引き上げる方針を明ら…

北九州市との異同を踏まえ、直方市にとっての施策の適合性を検討すべき

医療・介護、子育て環境の充実が理由で北九州市が「暮らしやすい街」として注目されているという朝日新聞の記事を見かけた。著名雑誌が公表数値や自治体の取り組みをもとに生活環境を分析した結果という。 直方市と隣接する北九州市だから関心は尽きないが、…

イギリスのEU離脱で世界はこう変わる

(続き その2) ふるさと直方フォーラムは、もちろん、ふるさと直方の再生が最大の目標です。しかし、その目標達成のためには、周囲の環境変化について常に正しい理解をもっていなければなりません。 ところで去年は英国のEU離脱決定やあのトランプのアメリカ…

われわれは、近代に確立した価値を維持しながら、低成長の中で新たな時代を切り開くことができるのか。

ふるさと直方フォーラムは、もちろん、ふるさと直方の再生が最大の目標です。しかし、その目標達成のためには、周囲の環境変化について常に正しい理解をもっていなければなりません。 ところで去年は英国のEU離脱決定やあのトランプのアメリカ大統領選勝利が…

舛添前知事の野球観戦公用車使用について東京都監査委員が勧告 2016.8.1

次回には、「1年を経過した壬生市政に対する賛否両論を続けて述べ、客観的で公正公平な評価をすることにしたい。」と述べていたが、その準備ができないうちに、舛添要一前知事が野球観戦などに行く際に公用車を使用したことについて、東京都監査委員 の勧告…

市長に対する監査請求に思う(上) 2016.7.26

遅ればせながら、ごく最近、壬生市長が公用車やタクシーを私的に利用したとして、市民団体代表が公費返還を求めて住民監査請求をしたとの毎日新聞記事を見た(毎日新聞2016年6月29日〔筑豊版〕)。この記事によると、 請求は「壬生市長が自己の兼職先の法律…

定住人口と交流人口どちらを重視すべきかは正しくない。最初に前後30年の人口動態を明らかにしたうえで、直方の特性を活かした街づくりをみんなで考えて進めることが大事だ!

定住人口とはその地域に住んでいる人、交流人口とは、その地域に住んではいないが、通勤・通学、観光、レジャーなどの目的で訪れる(交流する)人である。 去年実施された国勢調査の結果によると、前回・5年前の調査時と比べ94万7305人、率にして0.…

ふるさと納税赤字  「控えめ返礼品あだに」「返礼品競争に慎重な」の後ろ向き姿勢ではダメだ!

「ふるさと納税」で、寄付の受け入れ額から減税額を差し引いた地方自治体の収支を集計したところ、2014年度分は上位100自治体に黒字の7割が集中しており、他方、返礼品競争に慎重な自治体や都市部自治体は赤字だったと、今日(2016年4月13日…

JTBが取り組む、ふるさと納税関連事業と「地域交流プロジエクト」に学ぼう!

ふるさと納税の情報サイト「ふるぽ」を運営する大手旅行会社のJTBがふるさと納税に関連する事業を拡大させている。JTBは以前から、「地域交流プロジエクト」を展開していたので私も注目していたが、今回は全国1788自治体のふるさと納税情報を掲載するウェブ…

1台約393万円、1回の充電で345キロ走行の電気自動車普及を直方道の駅構想で先取りしよう!

アメリカの電気自動車メーカーが、価格を今の主力モデルの半額に抑えた新型車を公開し、納車は来年終盤以降だがすでに凄い予約状況だという。アメリカでの価格は3万5000ドル、日本円に換算すると約393万円、1回の充電で345キロの走行が可能とい…

ミス・ユニバースの「カメラはちょっと苦手」発言による失格と市長の刑事事件弁護引き受け

ミス・ユニバースのプエルトリコ代表が「カメラはちょっと苦手」と発言したことで失格したという。ミス・ユニバース・プエルトリコ事務局長は「代表に選ばれた女性がそんなことを言うなど前代未聞」と激怒。「なんと情けない、代表に選ばれた女性は人前で常…

直方の特性に合った「政府機関の移転」を誘致できないか!?

パソコンでニュースを見ていると、「日本語教師研修 別府に拠点決まる 政府機関の移転」(2016年03月23日The Yomiuri Shimbun)が目に留まった。政府が22日に基本方針を決定した政府関係機関の地方移転で、独立行政法人・国際交流基金が行う事業の一部で、東…

プール、スタジオ、トレーニング施設をはじめ、河川敷サッカー場や野球場のあるスポーツ施設を開設し、みんなが健康で、明るく、楽しく過ごせる舞台を創ろう!

私が今暮らしている古河市にはスポーツ交流センターがある。そこにはスタジオ、プール、トレーニング施設をはじめ、宿泊施設やリバーフィールドサッカー場12面、野球場など様々な施設があり、日本全国から合宿開催地としても利用されているようだ。サイクリ…

私のアパートすぐ前の公園で桃まつり開催中です!

これが公園の全体だけど、たぶん甲子園球場の4倍、5倍位の広さかな!? 人口13万位だけど、市内にはこれと同規模かこれ以上の公園がもう一つあるから、ちょっと贅沢な気がするくらいだ。 桃まつりは古河総合公園で4月初めまで開催中です。園内は大きな沼…

クロ現国谷キャスター、最終回1分30秒の挨拶! 記事の紹介 

アメリカではヒラリーが女性初の大統領になりそうだが、日本でそんな人を探すとすれば私は国谷裕子さんを一番にあげる。記事中の表現だが、「国内、海外の変化の底に流れるものや、静かに吹き始めている風」を虚心坦懐に捉え、その風が意味することについて…

どちらを取る!? 仕事で成果を出す or スローガンを掲げて意気込みを示す

以下の記事がチラリと目に留まった。自らの給与を削減して財源を捻出し、東日本大震災の復興支援などの緊急事態に対処するというのであれば、課題に取り組む意気込みを対外的に示すことができると同時に、実際に結果を出せば、アドバルーン効果と成果の両方…

宇沢弘文教授メモリアル・シンポジウム「人間と地球のための経済 ― 経済学は救いとなるか?」に参加した。

昨日、宇沢弘文教授メモリアル・シンポジウム「人間と地球のための経済 ― 経済学は救いとなるか?」at 渋谷表参道近くの国連大学に参加した。シンポの案内文は次のようなものであった(プログラムの詳細は最後にコピー貼り付け、一部略)。 2016年3月16日(…

学力向上のための教育施策には地域の経済力アップが欠かせない!

直方の再生のために必要なことは多いが、特に学力向上のためにはどのような施策が求められるだろうか? 学力といっても、点取り虫になっただけでは、社会とうまくつながらずに副次的な問題を生じているから、ここでいう学力とは、「生きる力」につながってく…

「クローズアップ現代」のキャスター国谷裕子さんに無限のお礼と感謝の辞を述べたい❢

1993年から23年間、NHKの「クローズアップ現代」のキャスターを務めてきた国谷裕子さん(58)が3月17日を最後に降板するという。今日が15日だから、もう明日と明後日の2回しか見られないわけだ。 「クローズアップ現代 キャスター交代」で検索すると、国谷…

直方に難民と移民の受け入れと定住のための「いこいの村」を造れないだろうか!?

ニュースを見ていると、シリアなどからEUに入ろうとして苦難する難民の姿が毎日のように報道されている。それを見て思うのは、私の場合あくまで他人事としてしか捉えられないから、「日本に生まれて良かったな!」「EUに受け入れてもらえる何の保証もな…

筑豊地区の自治体と協議し、ふるさと納税返礼品を合意が成立した自治体の産品もお互い返礼品に加えるように拡充し、直方と筑豊全体の産業活性化と振興につなげよう❢

「人の善意に感謝=菅野典雄・福島県飯舘村長」の見出しに惹かれ、今日久しぶりに【ふるさと納税インタビュー】記事を読んだ。そこには同村がふるさと納税の返礼品として他自治体の産品も返礼品として贈れないかを検討、結果、返礼品として全国各地の特産品…

直方市内の小学校区単位で、過去50年の人口推移と現時点での人口分布を男女別・世代別に明らかにし、5年後、10年後、20年後、40年後の人口予想を施策の出発点にせよ!

body 昨日、直方版「総合戦略」は策定できているかをアップしたが、今日は総合戦略策定に関わる全ての人が共有しておくべき表題の客観的情報の意義について確認しておきたい。 私は直方道の駅構想を着想し、そこでいくつかの施策を提案しているが、その出発…

直方の地方創生「総合戦略」は策定された!?

一年近く、ブログから離れていたが(その理由はとても重要なことですが、次の機会に書きます)、直方版の地方創生「総合戦略」は策定されているのだろうか!? 去年の春、4月か5月頃だったか北九州市が有識者会議をスタートさせて作業をスタートさせているニ…

何も言わなくても絶対人が集まってくる遊戯施設です❣

昨年の秋11月だけど、私が応援している神戸製鋼スティーラズ対NECの試合を観戦するために、私が住んでいるアパートから車で1時間くらいにある千葉県柏市の総合公園にに行った。公園内で帰り道に見かけた児童遊戯施設。小学校入学前の子供たち50人位が遊…

こんな素晴らしいシンポが! わがまち・ムラの現状と将来を見据え、このまちにふさわしい暮らしのカタチを考え、実現のために行動する。活動の自慢大会ではなく、他者に働きかけ、協働する。

わがまち・ムラの現状と将来を見据え、このまちにふさわしい暮らしのカタチを考え、実現のために行動する。活動の自慢大会ではなく、他者に働きかけ、協働する。

今夜5月26日(火)のクローズアップ現代「足元に眠る宝の山 ~知られざる下水エネルギー~」を見よう❕

水素を燃料に走る燃料電池自動車の購入に対し、直方市独自の補助制度をスタートさせよう❕ 水素自動車に対する毎年の自動車税減免も実現して水素自動車普及を促進し、筑豊ナンバー車の環境イメージをアップしよう❕ を本ブログでは2015.5.9に提案していました…

自治体の「尊厳死」宣言と地方版「地方創生」総合戦略の策定  2015.5.22

共同通信が2015年1~2月に実施した地方創生に関する全国約1800自治体の首長アンケートの結果、2016年3月までの地方版総合戦略策定を政府が交付金の条件としていることに関し、50・5%が賛成する一方、45・7%が「どちらともいえない」と慎重姿…

水素を燃料に走る燃料電池自動車の購入に対し、直方市独自の補助制度をスタートさせよう❕   水素自動車に対する毎年の自動車税減免も実現して水素自動車普及を促進し、筑豊ナンバー車の環境イメージをアップしよう❕ 2015.5.9

NHKのHP(2015.04月17日)で、北九州市のタクシー会社「第一交通産業」が水素を燃料に走る燃料電池自動車(水素自動車、FCV)のタクシーをこの春、全国で初めて導入し、先日、試乗会を開いたというニュースが報じられています。 FCVは水素を燃やし(酸化さ…

直方道の駅構想のイメージキャラクター3つを発表❢ 2015.4.7

続けて、直方道の駅構想のイメージキャラクター3つを発表します。作者は前と同じです。描くにあたって私からお願いしたのは、キャラクターが福智山と遠賀川・彦山川を象徴する何かを表してほしいということでした。出来上がってきたゆるキャラは、他にチュー…

直方道の駅構想のイメージ図を発表❣ 2015.4.7

私が現在勤務している大学の新2年生の学生が、直方道の駅構想のイメージ図を書いてくれました。2枚あり、そのうちの1枚は、ふるさとの直方同窓フォーラムのトップページの背景図としても使用しています。 もう1枚は、福智山と遠賀川と河川敷という大自然…

「住みやすい町、日本一」から学ぶべきこと!2015.4.5

「住みやすい町、日本一」から学ぶべきこと! 愛知県の長久手市が「住みやすい町」の各種ランキング調査でトップに立っているらしい。今年2月、日本経済新聞の「強いまち」調査で、「子育てをしやすいまち」の全国1位を獲得。また、東洋経済の「住みよさラ…

期待される直方市長像 2015.3.18

今日は、私たち同窓フォーラムが提唱している直方道の駅構想などを実現するために、期待される直方市長像について考えてみたいと思います。 私の結論を先に言いいますと、人口減少社会・消滅する小都市という大きな流れの中で、人々の往来があり、元気で明る…

【地方創生】公共事業を「墓標」から「稼ぐインフラ」へ転換する方法 木下斉さんに聞く地方の未来

以下は、表題について、下記HPに掲載されているものの全部コピーです。ただし、文中の写真や図はコピーと貼付ができていません(誰か方法を知っている人がいたら、バカな私に教えて❢❢)。私の直方道の駅構想と重要な点で発想を共通する点が多いので、ここに…

直方道の駅構想と岩手県紫波町「オガールプロジェクト」の共通点 2015.3.14

街づくり、阿部内閣による今風な言い方をすると地方創生だが、これに取り組むときの基本姿勢という点で、大いに共感する具体例に出くわした。それは、岩手県紫波町の複合施設「オガールプラザ」を構想し運営するオガールプロジェクトである。今日はこれを紹…

直方道の駅構想と地方創生総合戦略との関係 2015.2.24

人口減少を克服し、超高齢社会の不安を打開して活気ある地方を創生することは、日本社会の大きな課題です。そうした認識のもと、昨年11月、「まち・ひと・しごと創生法」が成立し、政府は「まち・ひと・しごと創生本部」を立ち上げるとともに、人口維持に…

なぜ、ふるさと直方と筑豊にこだわるか!? 2015.2.23

今回、正確に言うと以前からですが、「なぜ比山はこんなにもふるさとである直方と筑豊(以下、ふるさと直方と略す)にこだわるのか!?」といぶかしげに質問されたことがあります。私の答えは二つあります。これまでハッキリと返答しなかったのは、返答する内…

土曜ドラマ「限界集落株式会社」と続いてグローバルディベートWISDOM「“地方が消える” 人口減少の衝撃」

土曜ドラマ「限界集落株式会社」は今日、平成27年1月31日土曜日午後9時からスタートです!!。農業で起業して村興し…!!というのがテーマのようですが、見逃したら、再放送で見てみたいと思います。 そして、続いてですが、NHKBS1で 午後10:00~午後11:50…

「ふるさと直方同窓フォーラムへの参加の呼びかけ」(2014.11.17付)に寄せられた疑問や質問に答えます(^◇^) 

Q1.道の駅構想はいいと思うが事業を実施する必要な財源はどうするか!? 現在の直方市では財政再建が最優先事項ではないか? Q2. 介護施設やサービス付高齢者向け賃貸住宅はここ数年、見る見る増加してきているが。と連携して運用する。 Q3.直方道の駅構想で…

【2014.3.13付「ふるさと直方同窓フォーラム」で提案した内容の目次】

【2014.3.13付「ふるさと直方同窓フォーラム」で提案した内容の目次】 1. 直方市の施策として、あるいはそれを市民みんなの活動として実行することが適切と考えられる事業の企画と提案 (1) 若い世代がふるさとを誇れる街にしよう!! イ ☆遠賀川と英彦山川河川…

ふるさと直方同窓フォーラムへの参加の呼びかけ 2014.11.17

秋の深まりを感じる今日この頃ですが、お元気にお過ごしのことと思います。 さて、今日は、皆さんなにかとお忙しいときに恐縮ですが、かねて私がいろいろ思いを抱いてきました、ふるさと直方の活性化・街づくりについて、19頁ほどですが最終提案としてとりま…

状況変化を踏まえた提案の修正 2014.10.17

2014.10.17 《目標スローガン》 ◎未来志向でふるさとの直方と筑豊を再生し活性化しよう❣ ・若い世代がふるさとを誇れる街にしよう!! ・シニア世代がふるさとで安心して 快適に暮らせる街にしよう!! ・ふるさと出身者がUJターンしてふるさとで暮らしたくなる…

「ふるさと直方同窓フォーラム」の提案 2014.3.13

2014.3.13 《目標スローガン》 ◎未来志向でふるさとの直方と筑豊を再生し活性化しよう❣ ・若い世代がふるさとを誇れる街にしよう!! ・シニア世代がふるさとで安心して快適に暮らせる街にしよう!! ・ふるさと出身者がUJターンしてふるさとで暮らしたくなる街…